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DOG DAYS 10話 勇者と姫と希望の光 短縮感想

DOG DAYS 10話 

聖剣め、余計なことを……
最初に魔物の攻撃を受け止めた時はあっさり折れたくせに、妙な所で力を発揮するんだから……
というわけで、DOG DAYS 10話短縮感想です。

ずっと伏線をはっていた魔物が遂に登場。姿ももの凄く禍々しくてThe 魔物!って感じですけど、この作品の世界観だと凄い浮いて見えるな……
何か尻尾がたくさんあるし、九尾の狐みたいだなとか思っていたら、本当に狐型の土地神だったのか。
土地神が穢れて魔物に……って、もののけ姫みたいすな。魔物化の引き金になった妖刀の由来については、今後説明があるんだろうか?

「エクレ!伏せ!」って…… シンクはエクレールの事も完全に犬扱いだな。ミルヒ相手にもフリスビー取って来いみたいな遊びをしていたし、もう完全にわざとやっているだろう。
ミルヒやエクレールの反応も犬っぽいし、フロニャルドの住人は犬や猫が進化した存在だったりして……

「ホーリーセイバー」って、その技名はいつ決めたんだよ……
決戦の最中にいきなり宝剣が覚醒、超絶的な力を発揮して一件落着。何か展開が早過ぎて、若干打ち切り漫画臭がするんですが……
戦とか、普段の日常描写を削って、もう少し魔物との戦闘に時間を割いた方が良かったんじゃないか?と思ってしまいますな。
対魔物戦で最終話まで引っ張るのかと思っていたら、以外と早く決着。ラストはどういう展開にもっていくんだろうか?
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[ 2011/06/14 21:11 ] アニメ DOG DAYS | TB(0) | CM(0)

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