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DOG DAYS 5話 激闘!ミオン砦! 短縮感想

DOG DAYS 5話

姫様のコンサートといっても、観客の感じを見るに普通のコンサートと変わらないな。
というか、サイリューム?をバルログ持ちしている奴が居たり、曲が始まった瞬間に皆空気読んで色をあわせたりと、完全にアニソン系のコンサートじゃないか(笑)
というわけで、DOG DAYS 5話短縮感想です。

シンクとガウルの対決の最中にシンクの棒が折れたけど……あれ?勇者が持つ伝説の武具って話じゃなかったっけ?
ガウルの方も銘のある武器を使っているならまだ分かるんだが、その辺にあったやつを適当に使ってただけだしなぁ。
純粋な力量でいえば、ガウルの方が一歩も二歩も上を行っている感じか。さすが閣下の弟。

で、その閣下とすら互角以上に渡り合うダルキアン卿は凄いな。
白旗あげてたけど、どう見てもわざと負けてたしな。
戦闘が終了して、ダルキアン卿は余裕の表情で降参宣言、かたや閣下は息を乱してハァハァ言ってる状態。
本気で戦えばどちらが勝つかは一目瞭然だな。

姫様を送り届ける時にシンクがサーフボードみたいな物を呼び出していたけど、輝力って何でもアリだな……
単純に身体能力を増強したり、紋章砲として放出したりするだけじゃなくて、形を与えて物体として召喚する事も出来るのか。こういう使い方は、フロニャルドでも珍しいみたいだけど、シンクの輝力の扱いに関する才能が優れているという事なんだろうか?
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[ 2011/05/13 22:08 ] アニメ DOG DAYS | TB(0) | CM(0)

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