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とある魔術の禁書目録Ⅱ 20話 猟犬部隊〈ハウンドドッグ〉 短縮感想

とある魔術の禁書目録Ⅱ 20話

一方さんがスプラッター映画の登場人物のようだ……
これでも原作に比べたら描写がいくらかマイルドになっているわけで、さすがダークヒーロー。
というわけで、とある魔術の禁書目録Ⅱ 20話短縮感想です。

ヴェントを部下にまかせて車で立ち去る木原。敵意を向けてほしけりゃもっと有能になりな!とか言ってるけど、実はちょっとビビってたんじゃないか?と思ったり。
グレネードランチャーは効かないし、木原は魔術に関しての知識が無いしで、撤退したのは正しい判断だったと思われ。
もしそのまま戦ってたら、一方さんが復讐する前に脱落してた事だろう。

猟犬部隊から隠れる上条さん。前々から思ってるけど、上条さん倒すなら魔術師や超能力者じゃなくて、こういう普通の武装集団が一番適任だよね。基本的に上条さんの戦法って、相手の攻撃をそげぶ→顔にグーパンだから、打ち消せない攻撃しかしてこない敵相手だとかなりツラいはず。
普通の武装集団相手なら、浜面の方が戦えるんじゃないか?

遂に一方さんが指名手配されたかぁ……というか、殺人容疑という意味では今さら?という気がしないでもない。
妹達を惨殺しまくってた事実は、上層部の関与によって闇の中なんだろうなぁ。
他にも、第一位の称号を狙って来る馬鹿や、一方さんと気付かずに絡んでくるDQNとか、表になってない分を含めれば、かなりの人数を殺しているはずだし。
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