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とある魔術の禁書目録Ⅱ 7話 座標移動〈ムーブポイント〉

とある魔術の禁書目録Ⅱ 7話

禁書の登場人物って、上条さんじゃなくても主人公側に回ると説教キャラになるよね。
というわけで、とある魔術の禁書目録Ⅱ 7話感想です。

とある魔術の禁書目録Ⅱ テレポーターVSテレポーター
テレポーター同士の戦い。
瞬間移動が連続しながら戦ってるから、何か戦闘シーンがドラゴンボールぽっくなってますな。
あわきんの方が触らずに瞬間移動出来るという利点があるけど、自分自身の瞬間移動が苦手という弱点もある。
肉弾戦もこなせる黒子なら、自分が移動出来る分有利な気が。
実際、初戦の傷の痛みが無ければ、勝ってただろうしね。

とある魔術の禁書目録Ⅱ 打ち止め
打ち止め可愛えぇなぁ。
ミサカネットワークでの通信って、今回みたいな音声会話がメインなんだろうか?
打ち止め以外番号でしか区別出来ないし、複数同時に喋ったら、誰が誰やら……

とある魔術の禁書目録Ⅱ 噛み付きインデックス
インデックスに噛み付かれてる時の上条さんの顔が……
インデックスって基本的に自分が悪いとか思わないよね。
人を馬鹿にするような事言っといて逆ギレはないぜ。
ずっと同居している上条さんの苦労が偲ばれる……
上条さんがもし禿げたら、絶対インデックスのせい。

とある魔術の禁書目録Ⅱ 美琴 条件反射デレ
美琴はもう上条さんが登場するだけで、条件反射的にデレるレベルにまでなってますな。
一方さん戦の時も上条さんに助けてもらったし、今度は自分で解決するんだって頑張っていた所にヒーロー登場。
こんなにタイミング良く美琴を見つけるとか、上条さんにはビリビリセンサーでも付いてるのかね?

とある魔術の禁書目録Ⅱ あわきんの目的
色々端折られてるんで、原作未読の人はあわきんの目的が理解出来ないような気がする。
エツァリとの約束の所とか原作の重要シーンをカットしてるし、勿体無いなぁ。
上条さんの頭に噛み付くインデックスのシーンとかの尺をそっちに使って欲しかった。

とある魔術の禁書目録Ⅱ 上条さんぱねぇっす
上条さん身体能力凄過ぎ……
崩れ落ちるビルの破片から破片へ飛び移りながら、駆け上がるとか人間のやる事じゃねぇ……
間一髪の所を華麗に助けたわけで、普通なら黒子ともフラグ成立しそうな場面ではあるが……
もし、仮に黒子が上条さんを好きになっても美琴に譲るでしょうな。

とある魔術の禁書目録Ⅱ 一方さんパンチとある魔術の禁書目録Ⅱ あわきん無残
顔はやめな、ボディにしな、ボディに。
一方さん、打ち止の為に出張ってきたのは分かりますが、顔は辞めてあげて下さい……
せっかくの美少女が…… あわきん無残……
黒子だけならまだしも、美琴+二人の主人公が相手じゃどうにもならんわな。

とある魔術の禁書目録Ⅱ 綺麗な黒子
黒子が綺麗だ……
超電磁砲なら、最後に美琴に抱きつこうとして、電撃くらうとかのオチがある展開だけど。
本当に中学生とは思えないくらい老成された精神を持ったキャラだな。
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