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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 10話 The DEAD'S house rules 短縮感想

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 10話

コータが報われた瞬間。良かったなぁ、コータ。沙耶は普段は素っ気ない態度だけど、ちゃんと評価しているぞ。
というわけで、学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 10話短縮感想です。
沙耶の家に辿り着いて、一息ついたはずなのに、全員精神不安定になってないか?
コータとか、「僕が一番上手く銃を扱えるんだっ!」って、ヒステリー起こしたアムロみたいになってますし。

沙耶は両親から見捨てられた事に怒っていたようですが、状況が状況だししょうがない気も。
沙耶の家から、学園まで奴らに捕まらないように移動し、沙耶を助けるなんて普通に考えたら現実的じゃないし、組織のリーダーである以上、構成員やその家族を守る義務もあるだろうし。
キタエリのキレ演技は素晴らしかったですが。

今話は、全体的に出来事が散発的で、テンポが悪い感じがしていたんですが、最後の全員集合で持ち直した印象。
ここから、沙耶の家を脱出して話が続いていくわけですが、残り話数も少ないし、一体どこで終わりにするんだろう?
Cパートで、久し振りに紫藤が登場。乱交バスの様子も描写されましたけど、伏線回収する余裕あるのか?
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