スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 21話 眠れ、地の底で 短縮感想

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 21話

合体変形機構って、リアルで考えると機体強度を損なうだけであんまり役に立ちそうに無いですけど、今話では合体、分離、変形が大活躍。アニメならではの展開ですな。
というわけで、スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 21話短縮感想です。

スパロボに登場する敵の中でも屈指の糞野郎、アーチボルドも遂に年貢の納め時。
脱出機構を作動させて逃げようとした所を、チャクラムシューターで絡めとり、鉄拳粉砕。
R-2の武器としては、ハイゾルランチャーが主な物ですけど、あえて鉄拳粉砕にした事で、ライの怒りが伝わってくる感じで、良い演出だと思います。

SRXも、合体における強度が問題になる位なら、初めから合体状態の機体を作れば良いのでは?とずっと思ってましたけど、今話に限っては、合体分離機構があってあって良かった。
今後のスパロボで登場する時は、ゲッターのオープンゲットみたいに、気力130以上で分身効果みたいなのも付いてきませんかね?

次話は、ダイゼンガーVSスレードゲルミルの決着と、オウカ姉様回ですな。
オウカ姉様、エロ可愛いので生き残って欲しいんですけど、サブタイトルからして死亡フラグ立ってるんだよなぁ……
(というか、もう次話を視聴済みなので死ぬの知ってるんですけどね)
スポンサーサイト

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 20話 若き猛禽 短縮感想

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 20話

遂にゼオラの説得に成功し、ツインバードストライクが可能に。
というわけで、スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 20話短縮感想です。

今回改めて思いましたけど、アラドのゼオラに対する説得ってやっぱり酷いな……
胸はあっても色気はなくて、子どもっぽいパンツで……って、それもう説得というか単なる悪口じゃん。
ゼオラがそういうのに直ぐに反論する分り易い性格だったから、自我を覚醒させるのに役立ったけど、普通なら余計にこじれてしまいそう。

石田三兄弟もといマシンナリーチルドレンは、やっぱりかませですなぁ。
さんざん馬鹿にしていたアラド達に、さくっとやられてますし。
ゲーム版でも弱かった印象しかないなぁ。
α外伝で戦った時は、マジンカイザーのターボスマッシャーパンチで撃破しまくってたなぁ。
マジンカイザーの装甲の前では、攻撃くらっても全然ダメージ無いし、命中率が多少低くても、時間かければそのうち当たりますしな。精神ポイント使うのが勿体無かったので、いつもそうやって倒してました。

スレードゲルミルが登場し、次話でいよいよゼンガー親分との決戦ですな。
ボス設定による強化を除けば、スレードゲルミルとダイゼンガーのスペックは同等レベルでしょうし、これが本当の決着になるわけですな。

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 19話 龍虎王顕現 短縮感想

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 19話

アインストレジセイアを単機で撃破とか、やっぱり龍虎王は半端ねぇぜ!
というわけで、スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 19話短縮感想です。

龍王機登場に伴うイベントとして、今回も破壊されてしまった参式。
親分が乗ってた参式も、ダイゼンガーへの乗り換えイベントで破壊されてしまったし、もう参式は乗り換えイベントで破壊される為に存在していると言っても良いのではないか?という扱い。
一応スペック的には、量産前提だった弐式よりも高いし、イルム中尉が乗って活躍している初代とも遜色ない性能のはずなんだが、報われない機体だなぁ。

龍虎王&虎龍王の方は、α時代から大変お世話になっている機体ですな。
ちゃんと改造さえしてやれば、虎龍王はリアル系と十分に渡り合える程の運動性を発揮するし、龍虎王の方は、射程の長いマグマヴァサールや、MAP兵器、対ボス戦用の龍王破山剣逆鱗断とかがありますし、雑魚敵の群れに放り込んでおけば、反撃で全滅させてくれるくらいの強さでしたらからなぁ。

余談ですけど、「汝、人界の救済を望むや?」って訊かれてる時のクスハって、BD版だとクッキリハッキリになるんですかね?
アルフィミィに抱きつかれてたエクセレンも、輝いてましたし、その辺がどうなるか気になる所。

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 18話 誘う鬼火 短縮感想

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 18話

体がボロボロの状態でも、ダイテツ艦長を見送る為に出てきたキョウスケに漢を見た!
というわけで、スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 18話短縮感想です。
長い間放ったらかし状態だったので、いい加減記事書かないとね。

キョウスケは普段あまり喋らないから、エクセレンの事をどう思っているのか分かり難いけど、今話でやっぱり愛しているんだなぁと再確認。
「エクセレンが生きているなら取り戻す、死んでいるなら敵を取る!」
この言葉に全ての想いが集約されている気がする。
想い人が敵に連れ去られれば、大抵のキャラなら落ち込んで塞ぎこむような期間が少しはあるものだと思うけど、キョウスケにはそれが無い。
普段はクールに見えても、その心の内に熱い物を秘めている証拠。

話は変わって、マサキを偵察任務に出すのはやめた方が良いと思うんだが。
筋金入りの方向音痴だし、母艦が目視出来る距離でも迷うんじゃないか?
あと、シュウが登場したけど、何でそんなポーズ決めてるの。絶対ナルシストだろ。(実際そういう設定だったと思いますけど)

アインストに呼応して龍王機と虎王機も出てきたし、次話でいよいよ龍虎王の出番ですな。

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 17話 鋼の咆哮 短縮感想

スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 17話

バン大佐カッケー!
地球連邦軍とノイエDCという違いはあれど、地球を守ろうという気概は同じ!
己の欲望の為にクーデターを起こす連邦上層部よりよっぽど共感出来るわ!
というわけで、スーパーロボット大戦OGジ・インスペクター 17話短縮感想です。

オペレーションプランタジネットも終盤。
敵味方入り混じっての総力戦なわけですが、メキボス1人の活躍で敗走する事に。
インスペクターの幹部連中は皆強敵ではあるけど、メキボスだけはその中でも段違いだよなぁ。
MAP兵器一発で、味方の殆どにかなりのダメージ、戦艦も撃沈寸前まで追い詰めるって、ゲームで考えると相当強いぜ?
α外伝のネオグランゾンと同等レベルはあるんじゃないか?

アシュセイヴァーとアルトアイゼンの一騎打ち。
リーゼへの布石なんだろうけど、キョウスケがあっさり負けてしまったなぁ。
リアル系機体の攻撃で簡単に腕や足がもげるって、アルト脆すぎじゃね?
一応オリジナル機体の中では装甲に定評のある機体だったはずだが……

ダルマになったアルトがアインストに連れ去られそうになっていたから、もしかしてゲーム版とは違って、ラインアルトアイゼンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ ?とか思ったけど、別にそんな事はなかったぜ!
アルトも大破してしまったし、これから暫くはキョウスケはお留守番だな。
リーゼに乗り換えて、エクセレンを取り戻す時が楽しみだぜ!











上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。